TOTAL REPAIR 鍛冶の強み

TOTAL REPAIR 鍛冶の強み

STRENGTHS

TOTAL REPAIR 鍛冶の強み

施工台数500台以上、約15年の経験と実績。

キャンピングカーは紫外線や雨、鉄粉などに晒され、また洗車によってもその表面はキズついていきます。

新車の状態から時間が経過するにつれて、徐々にその輝きは失われます。

これまで培ってきた熟練のガラスコーティング技術で、蓄積したキズやヨゴレを取り除き、新車をも上回るような光沢、そして今まで感じられなかった色の深みを実現します。

施工台数500台以上、約15年の経験と実績。
キャンピングカーの状態・状況に応じた徹底した下地処理

キャンピングカーの状態・状況に応じた徹底した下地処理

ガラスコーティングは例えると女性のお化粧と同じと言っても過言ではありません。

お肌が荒れた状態で化粧をしてもノリが悪いのと同じように、ボディ表面(下地)を整えたうえでコーティングをしなければ、その効果は大きく損なわれてしまいます。

そして、タフな条件で走るキャンピングカーのガラスコーティングを施工するうえで何よりも重要なのが、徹底した下地処理。

そのため、車をお預けいただいた際に、車の保管状況や使用状況のヒアリング、ボディの入念なチェックを時間をかけて行います。

下地のキズや付着物の状態によって、機材や研磨剤の使い分けはもとより、微妙な力加減を変えていくことで個々の車に最適な下地処理を行い、荒れた肌(下地)を美しく整った状態に仕上げます。

最大限のクオリティを引き出す設備

ガラスコーティング施工時に欠けてはならない要素として施工設備があります。

当店の大きく丈夫で高さのあるキャンピングカー専用のカーポートは、紫外線や雨風を防ぎます。また、防塵・防水加工の床は作業スペース内でのホコリやチリの発生を抑え、最適な施工環境を保ちます。

車のボディに付いたキズは、見えやすいものも見えにくいものも様々です。見えにくいキズも含めて磨き上げる徹底した下地処理を行わなければ、究極の輝きは実現できません。

そのため様々な種類のライトを使い分けることで、見えにくいキズも決して見逃しません。

最大限のクオリティを引き出す設備

キャンピングカーに特化したコーティング剤

キャンピングカーのために作られた「WB03」ガラスコーティングは、数あるコーティング剤の中でも耐候性、防汚性に優れたコーティング被膜を形成します。

そのため、軽トラックやバンなどチョーキング(塗装劣化)を起こしやすいホワイト系のソリッドカラーや、キャンピングカー特有のFRP樹脂のバーコード汚れ(水垢)にも高い保護力を発揮します。

また洗車機を使用したり、洗車回数の少ない車両にも最適なカーコーティングです。

© Copyright - トータルリペア鍛冶